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MEETS HODOGAYA

会いたかった保土ケ谷の地で、
安心のサポートライフを。

保土ケ谷区ってどんな街?

横浜市の中央に位置する保土ケ谷区では、東部から南西部にかけてJR横須賀線と湘南新宿ラインが、また東部から北西部にかけては相鉄本線が通っていて、横浜市中心部や東京都心への通勤通学で多くの人々に利用されています。
電車以外にも、国道1号線や16号線、横浜新道・横浜横須賀道路・保土ケ谷バイパス・首都高速などの道路が整備されており、東海道の保土ケ谷宿として栄えた当時より交通の要所として発展してきました。
以前は川沿いに工場も点在していましたが、現在は住宅街へと転換し、子育てファミリーも多く暮らしています。

子育てに関する6つの優しさ

充実の保育施設

保土ケ谷区の魅力の一つに、保育施設が多いという点があります。仕事をしながら子育てをする保護者の方にとって、お子様を預けられる保育施設が多いことは、重要なポイントではないでしょうか。2018年5月現在、区内には認可保育園44園(分園含む)、認定こども園1園、家庭的保育2園、小規模保育6園あり、横浜市が設置している『横浜保育室』も合わせると55園にも上ります。これだけの数の保育施設があれば、自宅に近い場所や最寄り駅に近い場所など、条件に合う預け先が見つけられそうです。

子育て世代の負担を軽減する
「一時保育」が発達

保土ケ谷区では、いざという時頼りになる一時保育が発達しているのも魅力の1つ。保育所に在籍していない児童を対象に、多くの保育施設が『非定型的保育』『緊急保育』『リフレッシュ保育』といった一時保育を実施しています。保護者の就労や疾病・入院、冠婚葬祭など、一時的に家庭保育が困難となった際に保護者負担を軽減してくれる便利な制度です。

子育て世帯にうれしい助成金制度

◎小児医療費助成(通院)/小学校卒業まで

■️自己負担/小学校4年生から小学校6年生までは、通院1回につき500円までの自己負担あり。調剤薬局の自己負担はなし。市民税非課税世帯は、自己負担なし。
■所得制限/扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は540万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに老人控除対象配偶者または老人扶養親族がいる場合は、1人につき6万円加算した額。0歳は所得制限なし。

◎小児児医療費助成(入院)/中学校卒業まで

■️自己負担/
入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
■️所得制限/
通院時と同様。
※詳しくは下記番号までお問い合わせください。

子育てファミリーにおすすめの
「地域子育て支援拠点事業」

横浜市が取り組む『地域子育て支援拠点事業』では、就学前の子どもとその保護者の交流の場を提供し、子育てに関する相談・情報提供などを行う子育て支援の拠点としての役割を担っています。保土ケ谷区においては出産前のプレママ・プレパパも通うことのできる「こっころ」や、保土ケ谷駅近くの集い場「とぴあ」などがあり、地域に根付いた人々との交流を目的に活動を行っています。

子育て情報『ぴよぴよぽっけ』

「ぴよぴよぽっけ」は保土ケ谷区の子育てに関する情報や施設サービスなどを紹介するホームページです。
妊婦健診費用の補助や出産費用の助成など妊婦さんが気になる情報から、赤ちゃんが生まれた際の届け出先や保険加入手続きについてなど、子育て中の方が欲しい様々な情報を調べることができます。

充実の公園環境

保土ケ谷区は公園や広場が多く、お子様の遊び場探しにも事欠きません。例えば、県立保土ケ谷公園は広大な敷地内に各種スポーツ場やプールなどの施設が豊富に揃い、ワークショップやお祭りなどのイベントも随時開催されています。その他、保土ケ谷駅周辺には遊具のある公園が点在し、気軽に出かけられる身近さが嬉しい充実の公園環境です。

お子様に関するご相談

赤ちゃんから思春期までのお子様についてのご相談をお受けします。子育ての不安、発育の心配、不登校、いじめなどのご相談に、学校カウンセラー・教育相談員・保育士・保健師が応じます。秘密は厳守します。

  • ※掲載の環境写真は2018年6月に撮影したものです。
  • ※掲載の距離表示は現地からの概測です。
  • ※掲載の距離・分数は現地からの地図上の概算距離を表したものです。徒歩分数は1分を80mで算出し、端数は切り上げています。
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